こやすのうつぼの思う壺

今日一日の自己満足を綴るブログ

カテゴリ: どーでもいい話

6gatunosora

胃痙攣のような症状が時折、就寝時に起き

その度にのたうちまわり30分ほど 悶絶する。

人間ドックや胃カメラでも原因追求できず、

食べ物かと思い、食べた物を記録するようになった。

その原因はいまだ不明だが、記録のお陰で

自分は、にんにくアレルギーだという事が最近わかった。

にんにくを料理に使ったり、すりおろして生で食べると

必ずむかむかして具合が悪くなり、吐くことも多々あった。

これってアレルギー症状だなと最近はたと気づいた。

具合悪くなった時点で早よ気づけって話だが、そういう時に限って

生ものを食べていたりして気付けずいた。

ハートチップル食べると気持ち悪くなる原因もこれだった・・・

それで気づいたのだが、以前からグミを食べるとむかむかと気持ち悪くなる。

きっとゼラチンアレルギーだわ。

しかしゼリーとかは平気。グミが駄目なのだ。



だけどまた食べたくなっちゃうんだ・・・









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たまに箱の外にラップの端っこが出てない時があり

ラップを掛けようとして端を引っ張り出そうした所

斜めにみるみる切れてぴったりくっついて

切り口がわからなくなり

セロハンテープを貼って端を探し出そうとするも

テープの端が見つからず、爪で引っかきながら探したら

斜めに切れ・・・・・・ってことが今朝ありました。




それにしても筒状の物に多いイライラ






「普通」と言う言葉はとても便利な言葉だ。

基準があいまいだから大概の事は「普通」で片付く。

ただ、多数派に左右されがちだから言葉を気にして

「それは普通、〇〇するよね?」とか「普通は〇〇だよね」とか

言われると自分はそうじゃなくても「う、うん」と答えてしまう人も

いるんじゃないだろうか。

道徳や守るべきルールはともかく、いろんな場面で多数派の

習慣や因習が常識的な事になってしまっている。



何でこんなことを言うのかと言うと、自分の中で普通が

覆されたから。



自分はベッドで寝るようになったのが10年前くらいで

それまでは、床に布団を敷いて寝ていた。

寝相はいい方なのだが、いかんせん、ベッドだと掛け布団が落ち

明け方になると寒くて目が覚め、起き上がって布団を

掛け直しする、という事を繰り返していた。

それが嫌で裁縫で使う幅広のゴムをマットの下から通して

大きな輪っかにしそこに掛け布団と毛布を通して掛け、

落下防止策に自分なりの工夫をした。

掛け布団が落ちる事は無くなったが、やはり冬の間は

布団や毛布がずれたりして寒くて起きることもしばしばあった。


そんな時にある事をテレビで知った。



毛布は掛け布団の上に掛けた方が暖かいのだというのだ。



嘘~ん

だって普通、毛布は掛け布団の下にあるべきじゃん?

親がそうやって布団を敷いていれば自然と踏襲するし

親戚の家や友人の家、旅館なんかに泊まれば当然のように

掛け布団の下が毛布となっていて、それが「普通」じゃん?

掛け布団の上に毛布かけてる人なんて見たことねーよ、と。



しかし、モノは試しと掛け布団の上から毛布を掛けてみる。






『あったけぇ・・・!!』





カイジばりに感嘆した。

普通なんてクソくらえだ!自分は何を言われようが自分の道を往く!

布団に入る時少し冷たいけど掛け布団の上が毛布で正解だったんだ!!




皆さんもお試しあれ。






物事は柔軟に考えようという話でした。











ホームセンターで作業工具売り場の近くにいた店員さんに

「水平器はどこにありますか?」聞いたら

「ご案内します!」と言われて

炊飯器売り場に案内されたよッ

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「あの炊飯器じゃなく水平器です」と言ったら

上の人に内線電話し売り場まで案内されたけど

私の方が見つけるの早くて

「ああ、これが水平器ですか・・・」

と、おっしゃっておりました。

水平器の存在自体知らなかったんかい・・・



この夏、猫の額ほどの庭の芝が虫にやられまくってはげてきたのを機に

芝を全面剥がしたので原稿終わったらレンガ花壇を作る予定。

楽しみ過ぎる。

その前にインフルの予防接種行かないとっ!

いやいや原稿あげろよ・・・














近年、哀しいかな年齢とともに作画の作業効率が落ちている。

ペンは速い方だったが、10年前に比べると格段に遅くなっている。

そうなると当然、作業日数がかかってしまうのでその分を取り戻そうと

徹夜になったり、朝方までの作業になる事が増えてきた。

ところが、これまた歳とともに徹夜はキツくなっている。

締め切り日は大体、徹夜か睡眠不足のどちらか・・・原稿を担当さんに渡しに

いつもの打ち合わせ場所まで睡眠不足の気だるく重たい体を引きずって

アスファルトのふくしゃ熱を受ける夏なんかはほんとに倒れそうになる。

ブログでも度々「今日は早く寝よ」とか「寝るぞ」とか書いているけど

徹夜をした人ならわかると思うが、生活リズムなんかすぐには戻らない。

だからベッドに横になってもなかなか眠れなかったりして

結局夜中の2時3時まで起きていることがままある。

先日もそんな感じで夜更かしし体調も3日ほど悪かった。

そんな中久しぶりに金縛りにあった。



あれって脳は活動しているけど体は休んでいるレム睡眠とかいうけど

それだけじゃない気がするんだよね。

大の字に上向きで寝ていると「あ、眠りに入りそう・・・」っていう時、

四肢から力抜けていく感じはよくある。腕と足が重くなり弛緩する感じ。

でも金縛りは首から下が硬直して動かない感じ。

自分は特に体がすごく疲れている時になり易い気がする。



それとは別に不思議な金縛りを3回経験した。

自分が寝ていると、部屋の入口で娘が泣いている声がする。ずーっと。

娘は隣の部屋で寝ている筈だが、その時はそう思ってない。

どうしたの、と声を掛けようにも声になっていない、うーとかあーとか

言葉にできないし目が開かないし身体が硬直して動かない。

声が次第に近づいて娘の声じゃなくなって、顔の横まで来ると

耳元に息がかかる。今、顔の真横に誰かいる。この間声をあーうーあーうー

言っているのが自分でもわかる。

次第に声がしなくなり、

そのあと完全に目が開き、戸の付近を見て誰もいない事を確認する。

そういう事が同じ家で2回あった。

当時は娘に何か心配事でもあるのかと杞憂して聞いたりしたが、

人の心配もよそにへらへら笑っていた。



それから引っ越してだいぶ経った時、全く上記と同じことが起きた。

引き戸の近くで娘が泣いている。

同じ夢を二度見ようと思ったって出来ないのに、

これはただの金縛りじゃないでしょう。

でも最近は全くない。この3回こっきりだ。



金縛りは、あるとその後必ず起きてしまう。

ここ最近夜中に急にお腹が痛くなったり、吐気で起きてしまうこともしばしばで

本当に睡眠妨害になるので質のいい睡眠を心掛けたいと

思っているけど、きっとまた今度の締め切りも徹夜になって

眠れない日々が続くという未来が見える・・・















PUBG・・・

PUBGモバイルリリースされたけど飽きた・・・

でも興味ある人はこの動画見て。面白いから。



知らない人のためにPUBGは「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS」の略で

100人で最後の一人となるまで戦う人気バトルロイヤルゲーム。

筆者はPUBGをやると漫画を描かなくなる恐れが多分にあるのでプロゲーマーや

上手い人のゲーム配信を見て紛らわしている。




 












おまけ















以前住んでいた家から今の家に引っ越しした日、

引っ越し業者は何回かある繁忙期で、引っ越しのひと月前から予約はしていたが

作業時間は夕方位になるという話だった。

その日が無理なら翌月まで空かないというので、仕方なく了承した。

ところが引っ越し前日、どういう事情か分からないが朝の一便になりましたと言う

原稿をアシスタント君達に任せ、急きょ引越しの荷物まとめに奔走した。

熱帯魚は運べないと言われていたので早朝バケツに移し自分達で運ぶことに。

翌日までほぼ寝ずに引っ越し準備し、いや~ほんと大変だった。

引っ越し作業の手間を早めるためか2トン車が3台も来て

そんなに荷物はないのに作業員の人数はすごかった・・・・・・


え?空き巣の話はいつ出るんだって?


この引っ越しの最中ですよ!

この引っ越しの喧騒に便乗して隣の家に空き巣が入ったらしいのだ。

どうやら家の人が帰ってきた時、家から空き巣が飛び出したとの話だった。

この話を聞いた数日後、その隣の家も向かいの家も反対側の2件先の家も

空き巣に入られた過去がある事を聞いて青ざめた。

全く家のセキュリティーを考えていなかった。

いざとなった時、男手がないので恐ろしい。玄関にバットを置いて一階の灯りは

寝る時間になっても消さなかった。

とにかく1階は格子が付いていなかったので全ての窓に最速で付けてもらい

決して安くないホームセキュリティーを取り付けてなんとか安堵した。

ところが家の裏の家とその隣の家も空き巣に入られて夜中警察が来ていた。

向かいの家は明け方3時、再度忍び込みされたと本人から聞いた。

周辺は空き巣天国だった事に唖然とする。

何も盗まれるものがなくても知らん奴が家に入るのは、とても嫌だ。

当時は留守がちだったのでホームセキュリティー以外もいろいろ対策をした。


そんなある日の深夜、1階のリビング付近からガラスを『コツコツ』と二回

叩く音が聞こえた。ネーム中だったのでラジオなどの音はなかった。

するとまた『コツコツ』と少し大きい音がした。

大きな掃き出し窓はシャッターが降りていた為、その横の窓と思われるのだが

三度目明らかに家を回るようにガラスを叩く『コツコツ』が聞こえたので

急いで灯りをつけ家の裏が見れる階段の窓から確認した。

そこに誰もいなかったが、翌日門扉のノブが下げられた状態で

門扉が開いていたのだった。でも証拠がない。

ここまでは確証がなかったが、ある朝、自宅前を往復している人物がいた。

家の物置から門扉まで。その人物は私の家の二階をガン見している。

私が一階の窓から見ているとも知らないで・・・一往復半し

再び家の前を踵を返してところで

「何!?」と声を掛けたら、ハッとしていなくなった。

失敗したなと思ったのはドアホンで動画を撮らなかったこと。

でも急いで服装と顔の特徴を絵にした。髪は白髪染めのようなカラーで

作業着を着ていた。駅に向かう人とは明らかに違う。

何もしていないから警察にも連絡できなかったが、

今にして思えばこういうことが遭ったくらいは、連絡しても

良かったかもしれない。因みに絵はまだちゃんととってある。


話はここで終わらない。


それからしばらくしてからの事。

庭の木を脚立を出して刈り込んでいたところ、家の前をうろついていた男に

よく似た男が声を掛けてきた。

・・・が、自信はない。だいぶ月日が経っていた。

男は何も聞かないのに自分からこの近所で家を建てている現場監督と言い、

この周辺の事を調べてると言ったが

「剪定くらい奥さん、旦那さんにやってもらえばいいじゃない?」と口にした。

誘導尋問には引っ掛からない。やたら近所の内情を根掘り葉掘り聞いてくる。

土地の事なら登記簿閲覧するし明らかに怪しい。

私は無言になって無視をしたので男は諦めてその場を離れた。

作業着の胸ポケットの建設会社の名前を記憶してネットで調べたが

茨城の会社で実在した。まあ作業着とか干しているの盗めるしな。

たださぁ、そんな会社が建てている新築の家、1キロ範囲にはなかった。

何処から歩いて来たんだ?

全国のハウスメーカーの監督さん、

そうやって周辺を歩いて調査するんですか~?

知ってる人教えて~




この記事を書いていてクリーニング屋に騙された話を思い出した。

その話はまたいつか・・・




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HPの背景画変えました。











救命救急センターの話を描いていると

救命救急士だったっけ?救急救命士だったっけ?

と、わからなくなることがある。

最近はスーターランだっけ?サンスータンだっけ?と、サンラータンの事が

わからなくなることがある。

以前からよく混乱するのは、ジャンボチョコモナカかチョコジャンボモナカ、

ピレネーズかピレニーズか、で混乱する・・・

今、思い出せないけど他にもたぶんある。

皆さんはありませんか、こんなこと。






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